ご来店からアフター・フォローまで

イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
▼カウンセリング ボディメイクで最初のステップはカウンセリングです。
お客様の健康状態、生活習慣、アレルギーの有無、体型の悩みを細かく分析してプロポーションづくりの目標をお聞きしながらカルテを作成します。
▼メジャーリング デリケートな女性のからだは体重の増減はもちろん、微妙なホルモンバランスで外形まで変化してしまします。各部の採寸を行い、正しい数値だけでなく、胸の形や流れ方、ヒップの形や位置なども細かくチェック致します。
▼フィッテイング カウンセリング、メジャーリングの後は、お客様のからだにフィットして補正効果を最大に発揮する下着を選ぶ為に実際に試着して頂き、更に細やかなサイズをチェックしながら正しい下着の着用方法についてもご説明いたします。
▼修正・手直し 既成のサイズではしっくりこない場合や、金属や化学繊維によるアレルギーがある等、お客様のリクエストにできる限り対応できるようにリメイクします。その場でお客様のからだにジャストフィットするように微妙な部分まで調節します。
▼ボディチェック 一度揃えてもそれっきりになってしまっては理想の体型を作る事はできません。
1ヶ月後を目安に再度ご来店して頂き、購入後も微妙な体型の変化を定期的にチェックし、サイズの調整や新しい商品の提案等も行いながらフィット感と補正効果を持続させます。

本物の証明

  • オーナーが30代の時に当時大流行の痩身エステを開業し、脂肪は動くという事に気づき、同時に毎日着ける下着の関連性に注目するが、当時は国内で販売されている下着では満足するものがなく、痩身エステで動いた脂肪を維持できる下着を全国探しまわりたどり着いたのがインポートランジェリーでした。
  • 実際、「着物の下に着ける」から始まった日本の下着の歴史と「洋服の下に着ける」西洋の下着の歴史があり、その差は100年ともいわれるほどです。
  • 痩身エステと下着の重要な関係に気がつくも輸入下着は当時では入手困難な事もあり、1986年大阪心斎橋に自社ビル完成と共に「ファンデーションクリニック リップル」をオープン。当時の痩身エステで利用していた「カルテ」をアレンジし、カウンセリングを行いながら身体の変化を記録していくシステムは、お客様の健康状態、生活習慣、アレルギーの有無、体型の悩みを細かく分析してプロポーションづくりの目標となり、リップル独自のシステムとして高く評価されています。
  • リップルが30年以上大切に行っている「カウンセリング-採寸-フィッティング-アフターケア」というリップルの接客スタイルは、痩身エステの経験を生かしお客様一人ひとりの体型に合わせ、段階に添ってご自身にピッタリ合った商品を選んでいく為に時間をかけて丁寧な接客を行うという信念があります。
  • 1980年代のインポートランジェリーは当時のアジア女性の体型にはアンダーサイズが大きかったものを、ピッタリ合うカップをなんとかフィットさせるようにと、ブラジャーを熟知しているリップルで考案し生まれたのが「お直し」システムです。
  • ブラジャーの種類によって様々な縫製があるので、熟練の技を極めたリップルが無料で提供する「お直し」は他とは比べものになりません。リップルのボディフィッターを研修するのは歴代の店長達、熟練のフィッティングと下着の歴史や女性の体型を熟知したプロフェッショナルです。豊富な知識と経験で研修、実践しながら受け継がれているから本物なのです。